■プロフィール

塚本和哉

Author:塚本和哉
緩々と適当に毎日を生きてる管理人。
信念は楽しければそれで良し。
ECOのキャラは
源頼朝(1st / 無職)
フリュナ(2nd / 盗賊)
ゆずのは(3rd / 蹈鞴)

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリー
■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
夢の中へ行ってみたいとry
有名ですよね、これ。
ちなみにコミケの放送テストで流れるわけですが、色々狙っているのは
確定的に明らかではないだろうか。
選曲センスが素晴らしいと僕は思った。

おはようございます、月曜日に更新しなかったのは朝忙しかったせいです。
すっかり二週間ちょい周期更新になりつつありますが、いい加減掃除当番以外の
日に更新しないのかな無理だ! という駄目人間ですがまあいつものことなのでスルー。

夢の中へ行ってみたい、とは今回のタイトルネタなわけですが、
ふと考えてみると夢って言うのは見れるもの、ですよね。
睡眠をとればいいのですし。更に言えば覚えている確率すら、結構なものです。
と言うことはつまり俺たちは毎日のように『夢の中へ行って』いるわけです。

『夢の中を現実だと脳が認識すれば、其処がきみにとっての現実だよ』
『今の世界で目覚めない自分が、夢の中で寝ている自分になるだけさ』

とは某ergの中で言われていた台詞なのですが(大体こんな感じ)
納得できる台詞ではあると思います。
つまりは世界に対する認識っていうのはそんなもの程度、とも言えるかもしれません。
じゃあ、今きみが見ているこの世界は、いつかのきみにとって夢の世界だったんじゃないかな。
そんな哲学的なお話もされていたような気もしますが、まあぶっちゃけergなので
そんなことよりとりあえず萌えを寄越せという話に落ち着くのでありましたとさ(ぁ
あとそのergでさ、上記の台詞語ってくれた人が攻略出来ないのは変だと思う。
え? そいつ男だって? ばっかおめえあんな可愛い子、男の子に決まって

あれ?

スポンサーサイト
未分類 | 08:49:56 | Trackback(0) | Comments(0)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。