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塚本和哉

Author:塚本和哉
緩々と適当に毎日を生きてる管理人。
信念は楽しければそれで良し。
ECOのキャラは
源頼朝(1st / 無職)
フリュナ(2nd / 盗賊)
ゆずのは(3rd / 蹈鞴)

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逆に考えるんだ、と偉い人は言った
つまり逆に考えた結果、俺たちは今生きているんではなく死んでいるということに!
そう考えるとつまり現在の死とは生となり、つまり死ぬと言うことは生きること!
自殺と言う言葉は自生という言葉に変化するのだ! 何が何だかややこしい。
にしても自生とか言い始めるとアレだよね。地面から人でも生えてるんだろうか。
それはそれでホラー。犬神家の一族地面版ですか。
想像するととてつもないシュール。

おはようございます。GWはだらだら過ごしておりました。いつも通り。
積んでた家ゲーやらラノベやらは大分消化したのですが、ergは意外と手付かずでした。
まあ俺はやる時とやらない時の波が激しい性質なので、そのうち一気にやるのでしょう。

まあ本題はこっからなんですが、『事実は小説より奇なり』とかいう言葉ありますよね。
或いは『人間が考えうることは全て現実に起こりうることだ』とかいう奴でもいいです。
字を読んでそのままの意味を考えれば、そりゃ事実って奴は人の想像なんか軽く超えている
っちゅーことになるわけです。じゃあこれを踏まえてみると、つまりこうです。
『小説とか人間が想像する出来事は現実に起こりうる』。
短くまとめてこう。
『人の想像は現実に起こる』――①
つまりはこうなる。
『妄想は小説で起こってるんじゃない! 現実で起こってるんだ!!』――②
となればこれも成り立つはず。
『ラノベは現実である』――③
以上の三点を鑑みた結果、つまりこの世の中とは、
異世界と繋がってたり魔法が存在したり色んな侵略者に日夜狙われてたり未知の生物と
邂逅してたり誰かが世界の危機を救ってたり逆に異世界に召喚されて世界の危機を救ってたり
人が逆さまに生えてたり超能力があったり幽霊はいたり謎の特務機関が怪しげな研究してたり
邪気眼はあったりカノッサ機関が暗躍してたりするわけです。
あとこっからが重要なんだけど、つまりは空から美少女が降ってきたりいきなり異世界から
美少女がやってきて同棲したりご主人様とか呼ばれたりってこともあるわけですよ。

なにこの素晴らしすぎる世界。俺生まれてよかった!!
でも唯一欠点を挙げるとすれば、俺は何故かそれらにまったく遭遇出来ていないという点です。
おかしいな。俺の所に美少女が突然押しかけてくるのはいつの日だろうか。
この世界は不思議で一杯です。でもちょっとでいいから俺にも分けてください。
主にラブコメ成分を。

そんなことばっか考えている俺は今日も元気です。
だがここでタイトルネタに立ち返ってみよう。逆に考えるんだ。
そんなことばっか考えている俺は今日も病気です。
アレ、間違ってないゾー?(ぁ

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未分類 | 08:53:44 | Trackback(0) | Comments(0)

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