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塚本和哉

Author:塚本和哉
緩々と適当に毎日を生きてる管理人。
信念は楽しければそれで良し。
ECOのキャラは
源頼朝(1st / 無職)
フリュナ(2nd / 盗賊)
ゆずのは(3rd / 蹈鞴)

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運命に導かれすぎた者たち
こう、世界の危機云々に瀕していて異世界から救世者を召喚するにあたっては
当然求められる能力は『その世界を救済できる程度の能力』が必須用件になる。
と言うのは深く考えずとも「まあそうだろう」くらいには納得出来ると思います。
実際物語中においてヒロインとかが『世界を救ってください、勇者様!』とか
言われて召喚したら、大体召喚された主人公は世界を救っていきますよね。
例えば武蔵伝とか。例えば大貝獣物語とか。微妙に古いのは仕様です。
まあいずれにせよ、根幹に『召喚されたものが世界を救う』というものがある
以上、救わねば根幹破綻になりかねんので、当たり前と言えば当たり前なのかも
しれません。それが表だろうが裏だろうが。

と言うわけでおはようございます。無駄に前置きが長くなった。
それにしても大貝獣物語はアレですよ。曲が好き。2だったっけか。
持ってもいないのに曲を知っているのは昔、ゲームショウで音楽CDが配られていたことが
あるからです。一体覚えている奴が何人いることだろう。ああ、ハドry

いかん脱線した。本題はこっからでして、つまりは召喚された以上は世界を救ってる
そういうことになるわけです。あくまで根幹が『召喚ry世界救う』なら。
ではここで最初に立ち返りましょうか。必要能力は『世界を救える程度』です。
と、なればこういう想像は容易にたつはず。
『他の世界を救った者ならば、能力十分とされ他の世界に召喚されやすい』
つまりはこうなるはず!
『私が救った世界は108個まであるぞ』
あながちありえん話じゃないと思うんですよ。
あくまで話の都合上『最初っから魔王を倒されてしまうと即座に終わってしまう』だけで。
ドラクエ1で言うなら城出た勇者が対岸に見える竜王んところにさっさと泳いで
行っちゃう様な。ロトの剣? 知らんよそんなのひのきの棒で十分だ! とばかりに。
だから本当に世界が危機に瀕しててマジヤバイもう駄目ぽ! とかいう世界なら、
召喚された者は無茶苦茶バランスブレイカー並みに強いハズではないだろうか。
つまり考えると、Lv1的な普通の青少年を召喚しちゃうような世界は
(覚醒云々があるとしても)結構余裕があるってことになるんじゃないだろうか。
少なくとも、主人公が成長出来る程度の時間はあるってことだし。
世界<まだだ、まだ終わらんよ!
さすが俺たちのガイア理論。世界は今日も元気です。

で、長々と何が言いたかったかって言うと、
最初っから最強状態の主人公が世界を救う話とかあってもいいじゃない。
というだけの話。一行で終わった。そして多分どっかにはある。
何しろ人が考えうることは全て以下略。

でもそんなことを言いつつ、最初っから最強装備を持っているゲームを俺は知っている。
イース4(PCE)なんだけどね。初期装備がクレリアシリーズ。文句なく最強。
すぐになくなっちゃうのはお約束。
真の最強装備はレオ様シリーズだろ! そう突っ込める人は何人いることか。

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未分類 | 08:57:34 | Trackback(0) | Comments(0)
逆に考えるんだ、と偉い人は言った
つまり逆に考えた結果、俺たちは今生きているんではなく死んでいるということに!
そう考えるとつまり現在の死とは生となり、つまり死ぬと言うことは生きること!
自殺と言う言葉は自生という言葉に変化するのだ! 何が何だかややこしい。
にしても自生とか言い始めるとアレだよね。地面から人でも生えてるんだろうか。
それはそれでホラー。犬神家の一族地面版ですか。
想像するととてつもないシュール。

おはようございます。GWはだらだら過ごしておりました。いつも通り。
積んでた家ゲーやらラノベやらは大分消化したのですが、ergは意外と手付かずでした。
まあ俺はやる時とやらない時の波が激しい性質なので、そのうち一気にやるのでしょう。

まあ本題はこっからなんですが、『事実は小説より奇なり』とかいう言葉ありますよね。
或いは『人間が考えうることは全て現実に起こりうることだ』とかいう奴でもいいです。
字を読んでそのままの意味を考えれば、そりゃ事実って奴は人の想像なんか軽く超えている
っちゅーことになるわけです。じゃあこれを踏まえてみると、つまりこうです。
『小説とか人間が想像する出来事は現実に起こりうる』。
短くまとめてこう。
『人の想像は現実に起こる』――①
つまりはこうなる。
『妄想は小説で起こってるんじゃない! 現実で起こってるんだ!!』――②
となればこれも成り立つはず。
『ラノベは現実である』――③
以上の三点を鑑みた結果、つまりこの世の中とは、
異世界と繋がってたり魔法が存在したり色んな侵略者に日夜狙われてたり未知の生物と
邂逅してたり誰かが世界の危機を救ってたり逆に異世界に召喚されて世界の危機を救ってたり
人が逆さまに生えてたり超能力があったり幽霊はいたり謎の特務機関が怪しげな研究してたり
邪気眼はあったりカノッサ機関が暗躍してたりするわけです。
あとこっからが重要なんだけど、つまりは空から美少女が降ってきたりいきなり異世界から
美少女がやってきて同棲したりご主人様とか呼ばれたりってこともあるわけですよ。

なにこの素晴らしすぎる世界。俺生まれてよかった!!
でも唯一欠点を挙げるとすれば、俺は何故かそれらにまったく遭遇出来ていないという点です。
おかしいな。俺の所に美少女が突然押しかけてくるのはいつの日だろうか。
この世界は不思議で一杯です。でもちょっとでいいから俺にも分けてください。
主にラブコメ成分を。

そんなことばっか考えている俺は今日も元気です。
だがここでタイトルネタに立ち返ってみよう。逆に考えるんだ。
そんなことばっか考えている俺は今日も病気です。
アレ、間違ってないゾー?(ぁ

未分類 | 08:53:44 | Trackback(0) | Comments(0)

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