■プロフィール

塚本和哉

Author:塚本和哉
緩々と適当に毎日を生きてる管理人。
信念は楽しければそれで良し。
ECOのキャラは
源頼朝(1st / 無職)
フリュナ(2nd / 盗賊)
ゆずのは(3rd / 蹈鞴)

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリー
■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
言葉の言葉
世界の世界とか刹那の刹那でも可。
ええ、ちょっと魔が差したんです。きっと。
やったこと無いのに知っているのはええ、彼女が偉大だからです。色んな意味で。

と言うわけで今回の話題と言うかネタは言葉です。
「ことば」です。「ことのはさま」ではありません。
まあ、それはさて置き近頃虚空の人からしょっちゅうこんなことを言われてます。
『書けー、各キャラの容姿・特徴を事細かに書けー』
要はケンクエのキャラの容姿教えろやゴルァってことなんですが、俺、実は今までヒロイン格ですら
本文中で容姿をはっきりと記載したことがほとんどないのです。
一番最初の頃なら無駄に凝ってるかな、と思って見直してみたら
『青紫色をした肩ほどまでのセミロングの髪、紺碧の瞳。背中には羽根』
で終わってました。これはひどい。
しかもこれ、実はこの時点でヒロインの絵が存在したんです。
なのにこれ。何と言う\(^o^)/
多分一番詳しいのは風凪ぎの冒頭、紗里亜の容姿説明じゃないかと。これね。
『静かになびき長く透き通るような海色の髪、色素が薄いのか――それでも優しく輝く銀色の瞳、日焼けなどという言葉とは無縁のような、そんな白い肌。そして、優しく柔らかで、楚々とした雰囲気』
それでも足らないこの現実。何てこったい/(^o^)\
今となっては更に酷く、最新版はこんな感じです。
「嫌味か? って、そんな性格じゃないか。
 ひょっとしてお前さん、自分の容姿に自覚が無いのか……?」
「え? え?」
最早説明すら見られません。本当にありがとうございました。

これらを踏まえて何が言いたいかと言いますと、
『可愛い』とか『可憐』とか『イケメン』とか『美少女』とかいう言葉を生み出した
先達たちは偉大だよなぁ、ということです。
『ぱっちりとした瞳は泉のように青く澄み、靡く髪は月夜でも朝日に映えるススキのような綺麗な銀色、優しげに下がる眉は彼女の性格を現しているかのようで、流れるかのような鼻筋と輪郭のラインは一種の清廉さを醸し出していた。それは眉目秀麗と言う言葉が陳腐に聞こえてしまう程の、そんな美しさだった』
何て長ったらしく書かんでも、
『彼女は、そう、美少女なのだ』
という一言で済んでしまうのだった。
まあ、要は受け取り手に丸投げしてるってことなんですが、
それはそれで自分の都合の良いように容姿を変更できるので割かし都合が良いのかもしれません。
ちなみに『泉のように澄んだ瞳』『月夜でも朝日に映えるススキのような綺麗な銀髪』の件が
何処から取ってきたか分かった人はもっかい波を止めに行きましょう。
今思えばラスボスからも100%逃げられるのは素敵だ。

ところで、タイトルネタの例のアレが最近アニメ化しましたが、
(俺にとっては)明らかな地雷なので見る気が起きません。
むしろ言葉様の半径三メートル以内に入ったら死亡の予感。
こんにちは鮮血の結末。

スポンサーサイト
未分類 | 01:30:35 | Trackback(0) | Comments(33)
A☆KI☆BA
発音はHA☆NA☆SE!

と言うわけで更新遅うなりましたが既に先月となった6月26日、
再び異世界へと旅立ってまいりました。
まあ、紗凪さんがとっくにネタにしてる……アレ?
再びと言うわけで気付く人は気付きますが、行って参りました場所はズバリここ。

THE メイド喫茶。

シンプルシリーズにありそうだなと思って思わずぐぐりましたが引っ掛かりませんでした。
まあそれはともかく、また行ってきた訳です。今度のメンバーは四名。
紗凪さん、Sさん、S殿、で俺。
ちなみにSさん遅刻しましたが、その時の台詞がこれ。
「メール貰うまで遅刻だとは気付かなかった」
こやつ出来る! そう思ったのは多分俺だけだろう。

まあそんな会話をしつついざメイド喫茶へ。
で、今こう思い返して気付いたんだけどさ、あそこ制服ブレザーじゃなかったっけ?
ついでに何故か店内でいちご100%が写ってて中の人(などいない)
の60%がそれに集中してたとかまあ要するに何が言いたいかというと、
良く考えたらメイド喫茶じゃなくね?

とりあえずスルーしておくことにします。

さて、そこで我等四人はランチセットを注文。
(みんながパスタにアイスを選ぶ中、俺だけカレーにサラダ。空気読まない男、それが俺)
ここから変な会話が始まります。
最初はまあ、他愛の無い会話をしていました。ただし内容がオタ臭いのは仕様です。
そんな中、飛び出したるはこの発言。
「えーっと、痴女の話していいですか?」
(※この発言はフィクションであり、実際の発言とは微妙に異なります。ええ、微妙にです)
まあ色んな意味で女性から出る言葉かそれは、と思ったりもしましたが
「ほうほう、それでそれで?」とか内心思ってた俺も俺です。今更ですね。
そして語られるはまあ『痴漢された男』の話。
普通逆だろと思わずにはいられませんが、正直なんでそんな話詳しいんですか貴女は。
とも思わずにはいられませんでしたとさ。
ちなみにその会話中「男性専用車両を作るべきですよー」という発言も出たんですが、
俺とS殿は「それはどーよ」と言った記憶が有ります。
ぶっちゃけ男からしても入りたくねーわ。
ただ、S殿はどう思ってたかは知りませんが、俺は
「……阿部さん出るじゃん」
とか思ってました。何かがおかしい。

その後喫茶を後にした我等はタイガーアパカじゃないタイガーホールに行ったりしましたが、
(買ったCDのDisc1の5曲目は個人的に当たりだった)
時間が押しているとのことで女性陣二名は大学へ。
実は俺も同じく大学でしたが既にサボりを決めていた俺は二人を見送り
S殿と共に新たなる場所、カラオケへと向かいました。
そして唄うはオタ二人。遠慮がありません。
もってけ! セーラー服に始まり、まーオタ曲の乱舞。
巫女巫女ナースとか大魔法峠とか選曲が既に電波寄りです。
そして入ってもいないのにアカペラで狂気のうどん(ryとかつるぺt(ryとか歌いだす
俺たちは大変な変人でしたとさ。ごめんそれ主に俺だった。
そして締めはプリンセスブライド。やはり何かおかしい。
電波に始まり電波で終わる。自重もしない我等二人でしたとさ。

ちなみに一番喉を潰したのは『冬もマシンガン』。
アレ高速歌にも程があるだろwww
でも今度行ったら『夏はマシンガン』な。

未分類 | 20:51:33 | Trackback(0) | Comments(4)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。