■プロフィール

塚本和哉

Author:塚本和哉
緩々と適当に毎日を生きてる管理人。
信念は楽しければそれで良し。
ECOのキャラは
源頼朝(1st / 無職)
フリュナ(2nd / 盗賊)
ゆずのは(3rd / 蹈鞴)

■最近の記事
■最近のコメント
■最近のトラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリー
■ブロとも申請フォーム
■ブログ内検索

■RSSフィード
■リンク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | --:--:--
DVDの世界 - 世の中知らなくてもいい事がある編 -
とある火曜日、俺は美術史の授業を受けに行きました。
その授業中、先生の口よりとんでもない台詞が!

先生「いいか、みんな。世の中にDVDは数あれど、中にはこんなシリーズがあるんだ」
生徒「何ですかー?」
先生「 延 々 と ス ト ッ キ ン グ を 映 す D V D が 」
生徒「(゚ д゚)」
先生「その内容は『川を流れるストッキング』、『風鈴とストッキング』などに亘り、しかもあろうことかシリーズ化までされているんだ」
生徒「( Д )  ゚  ゚」
先生「これぞまさにフェチシズムだよな」

シュールの極地じゃなかろうかと思ったのは多分俺だけではないはずだ。
そして何で美術史受けに来たのにストッキングの話になんかなってんだよ。
まったく……来週から真面目に聞かないとな。

あと第三回。

続きを読む >>
スポンサーサイト
未分類 | 21:23:09 | Trackback(0) | Comments(2)
いいからはやく☆
俺 の タ ー ン !
ターンエンドだ

ていうかこれ無理だろ、常識的に考えて……。
でも出来る人が割といるんだから世の中って広いわぁ。

ちなみに現状俺の限界はこのへん。
意外と打ちにくかったりする

ギリギリ500/minが限界です。むしろ基本は400/min台。
600/minとかどんだけ早いんだよ……。
しかしyouは簡単な方なんで500/minも大して上じゃない件。むしろ平凡。

ちなみにふぃぎゅ@もやりましたが、『がちゃがちゃきゅーっとふぃぎゅあっと』の部分が凶悪。
むしろ邪悪。

未分類 | 01:08:21 | Trackback(0) | Comments(4)
FOEをふぉえと読んでいるが反省しない
でも気付いたら最近はえふおーいーとしか読めない。
えふおーいー! えふおーいー! えふおーいー! えふおーいー!

ええ、しっかり洗脳されてきました。
微塵も後悔はしていません。
むしろされてこそ俺。

ところでなんでお兄ちゃんどいて(以下略
のくだりだけやたらとボイスが上手いんですか。

未分類 | 22:26:33 | Trackback(0) | Comments(6)
どんであってめんではない
学食でミニチャーシュー丼を頼んだらチャーシュー麺が出てきました。
おっしいぃぃ~~~けど違うッ! 違うよ、全然ちげえよ。

味? ああ、何で俺があんま学食を利用しないのかを思い出すのに充分な味でした。

ところで気付けば今年授業が月曜火曜の二日しか取ってないと言う。
おかげで友人一同に逢いません。く、さすがになんか寂しいわぁ。
ああ、でも月7はまだ行ってないから分からんのか。かち合わなさそうだが。

以下、適当に↓の第二回でもはっつけて茶を濁してみる。

続きを読む >>
未分類 | 21:45:48 | Trackback(1) | Comments(7)
轟け咆哮、響け怒号、全てはその料理から
タイトルはまあどうでもいいとして実験的にちと話を貼ってみる。

 第一回 千客必滅

 『新装開店! 喫茶なでしこ』

 ある日の晴れ下がり、そんな看板を見つけた僕は昼時のこともあり、ゆっくりと店内に足を踏み入れてみた。

 そこには、死体がいた。

「…………」
「いらっしゃいませ~」
「ハッ!!」
 唐突に掛かってくる声で僕はハッと我に返る。い、いかん、あまりの光景に一瞬脳がフリーズしてしまったようだ。改めて店内を見渡してみると、当然ながら死体なんてのは転がっていなかった。転がっていたのは勿論本物の死体じゃなく、何故かそう形容したくなるくらい人が大勢死屍累々としているからだった。
 ぴくぴくと痙攣しつつうめき声を上げている彼らを死体以外の何と形容すればいいのだろう?
 思わずそんなことを思う僕だったり。
「お客様?」
「あ、いえ何でもないです」
 不思議そうに訊いて来る店員をさらりとスルーしてみる。しかし何なんだこの店? サービスが悪いってわけでもなさそうだし、店員も問題ないぞ? とりあえず見た感じ。だって美少女だし。いや、見える感じ三人しかいないけど。いやいや、三人もいること自体が凄くね?
 死屍累々ってる人々を微妙に気にしながらも小腹の減ってる僕は料理を注文する。
「えっと、クラブサンドとブレンドお願いします」
「はい! クラブサンドとブレンドですね!」
 元気良く返事をする美少女店員さん。うん、見てて気持ちいいくらいに元気だ。
「はい! クラブサンドとコーヒーお待たせしました!」
「早ッ!!」
 三秒経ってねえよ。
 あまりの早さを不審に思いつつも腹が減ってるのは事実なので口にクラブサンドを運ぶ。
 ……………………。
 ………………。
 ………。
 …。

「まっずうぅぅううぅうぅッッ!!!!」

 川が……僕にも川が見えるよ……!


で、何の実験だったかと言うと小説風で四コマ漫画を再現できるか! と言うもの。
結果? 言わずもがなですがな。
ちなみにこの話、『喫茶なでしこ』の名の由来はヒロインたる三姉妹の名から取った、
ってことになってるんですが長女・棗、次女・楓と来て三女の名を見事にド忘れしました。俺が。
『な』と『で』が既に入ってるわけですが『しこ』なんて入る花の名で尚且つ人の名として可笑しく
ない名をどう設定していたんでしょう、俺は。
でも書いた当時は『これなら変じゃない!』と思っていたハズなのであるはずなんですが。
それとも母親も含めてだったんだろうか。それなら話は簡単なのだけれど。

つまりはメモって大切ですね。

未分類 | 00:21:31 | Trackback(0) | Comments(0)
桜花舞うあの時は幻影のように過ぎ去りて
ネタが姉様繋がりなのでタイトルネタは『桜花幻影』。
別に某延期した雪の桜花ではない。

と言うわけで今回のネタなんですが、まあ彼岸だったんで墓参りに行って来たわけですが、
その際、祖母の家にてとっても珍しいお方と会いました。誰? 姉上です。
何で祖母の家で姉上と会うのか、その理由は簡単。我が姉上の家はお隣さんだからです。
で、まあえらい久しぶりに顔見るわけでして俺はこんなことをのたまいました。
俺「は、白衣の天使の姉上がコタツで寝転がってみかん食いながらテレビ(しかも昼ドラ)だと!
  なんという\(^o^)/」
姉上「よし弟よ、ちょっとこっち来い。白衣の天使の名の元に文字通り昇天させてあげる」
俺「うわーいやだー死ぬのはいやああぁぁ」
姉上2「お姉ちゃん、お手柔らかにね」(姉上は二人姉妹です)
俺「ちょ、おま、助けてよー○姉ー! ○姉は僕たち子供の味方、保母さんでしょー!?」
姉上2「んー、わたし、そんなに大きい子供は知らない」
俺「ブルータスお前もかあッ! って阿呆な漫才してる間に姉上に捕獲されてるッ!?」
姉上「まあまあ、私も疲れてるし瞬殺で終わらせてあげるから」
俺「まってー正直待ってー俺普通に命の危機ー!?」
姉上「安心しなさい、弟よ。私はこう見えても看護士よ?」
俺「だ、だよな。まさか姉上がそんなことをするはずは――」
姉上「何処をどうすれば一番痛いか良く知ってるわ
俺「全然安心要素がねーよ! ぼすけて○姉~!」
姉上2「わたしじゃお姉ちゃんを止められないよー。ま、頑張ってね、弟クン」
俺「この薄情姉め!!」
姉上2「墓穴を掘ったのはきーみー」
俺「反論出来ないのが嫌アアァァァってちょおま何引っ付いて来てんの? しかも全然嬉しさが込み上げてこねーつーか恐怖しか浮かびあがってこねーつーかアレですね、これ 関 節 技 ってやつですね?」
姉上「うん。最近覚えたの」
俺「誰だ! 誰だ姉上にこんな物騒極まりないもん教えやがった輩は!」
姉上「○○(我が幼馴染にして従姉妹)」
俺「なんちゅーことをしてくれるんだあのお嬢さんは!!」
姉上「ま、ともかくそろそろ諦めて――喰らいなさいっ♪」

ご り っ

ああ なんということだろう! からだの かんかくが なくなっていく!
ざんねん! わたしの ぼうけんは ここで おわってしまった!

姉上2「あーめーん」

続きを読む >>
未分類 | 01:36:35 | Trackback(0) | Comments(4)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。