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塚本和哉

Author:塚本和哉
緩々と適当に毎日を生きてる管理人。
信念は楽しければそれで良し。
ECOのキャラは
源頼朝(1st / 無職)
フリュナ(2nd / 盗賊)
ゆずのは(3rd / 蹈鞴)

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それは死すら死する世界に在りし二人の神の物語
ネ申と言っても我等がmtrネ申ではなく、大学での話です。

つい先日のことです。
俺は三年に一度と言われるポップ率を誇り、出逢ったらご加護というかご利益すら得られるのではないかと言う伝説を持つレアモンスター、K画伯と遭遇しました。あながち間違いじゃないあたりが恐ろしいところです。
そんな彼にまつわる伝説の一つ、それが『彼女はメイド』です。
なんだそのタイトルはと思う人もいるでしょう。だが事実なんだからしょうがねえとしか言いようがないのもまた事実なのです。
どういうことかというと話は簡単。K画伯の彼女さんはメイド服を進んで着て、「お帰りなさい、ご主人様っ」と言う人なんです。あー、やべ、容易に想像出来んのが凄ぇ。
しかし、その事実はかなり前の話。あれから幾星霜の時を経た今、一体どんな進化を遂げたのか、俺は問い質してみたのです。

俺「久しぶりだなK画伯! 早速だがキミに訊きたいことがある」
K画伯「どんなこと?」
俺「ア レ 以 降 衣 装 は 増 え た の か ?
K画伯「六 着 に な り ま し た
俺「ちょwwwおまwwwwww、内訳kwsk」
K画伯「あの後メイド服が三着増えて計四着だねー。あ、うち一個はガンガンの『御主人様』の服ー」
俺「( Д )  ゚  ゚ 」
K画伯「あとの二着はD.Gray-manのリナリーと」
俺「( Д )      」
K画伯「まじあかのアロエかなー」
俺「待て。まじあかってゲーセンのアレか?」
K画伯「うん」
俺「おまwwwよりによってアロエかよ! なんでアロエなんだ、せめてシャロン様とかにしてあげろよ」
K画伯「僕の趣味」
俺「工エエェェ(´д`)ェェエエ工」


この瞬間、俺の中でK画伯がネ申になったということは言うまでも無いだろう。むしろ主神。
主神K……恐ろしい人……!!

ちなみにアロエが誰か解らん人に軽く解説しておくと、↓の方のブログにある画面写真の赤髪ツインテールのロリっ娘がそうです。
で、彼女は背がちっちゃいので服がワンピです。11歳だし。確か。
故に、ある程度背丈のある女性が着たら膝上がヤヴァイことになるんじゃね? ということです。
……やはり恐ろしい人だ、主神K……。

と、いう話を本日漢S殿に言って、二人で主神KはHEN-TAIの領域に足を踏み入れたなと好き勝手語っていたのですが、俺はそこでふと重要な事実を思い出したのです。

俺「そういや、キミは彼女さんと一緒にツンデレ喫茶にいくんだっけ?」
漢S殿「アレ、妹喫茶のイベントだったらしいぞ。そんなレポが」
俺「あ、そうなん? じゃあキミは彼女さんをツンデレにしなさい。さすればいつでもツンデレ喫茶」
漢S殿「意味を掴みかねるが、彼女は大体ツンデレ……な気がする」
俺「な、なんだってええええええ!!?
漢S殿「ツンデレ、という程でもないかもしれんが……そんな感じ」
俺「てめぇ色んな意味で凄ぇじゃねえか! しかも確か彼女さんって、普段からコスというか…ゴスロリ系統な服着てんじゃなかったっけ!?」
漢S殿「まぁ」
俺「ゴスロリツンデレだとおぉッ!? おのれも主神Kと同格じゃああぁぁ!!」
漢S殿「その格好で銀座を練り歩いてみました
俺「このネ申どもめ!!


と、ここまで書いてて思いました。
世の中は広い。そして俺は良い『友神』を持ったと。

きっとこの二人のネ申はこれからも伝説を作っていくのでしょう。
むしろ創れ。

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未分類 | 03:20:47 | Trackback(0) | Comments(3)
そして俺は国会議事堂に
なんか今日も祖母ん家行くことになりました。
まぁ、エアコンがぶっ壊れちゃったのでその修理やら買い替えやら工事やらという話なわけですが。
ちなみに祖母の家のエアコンは何故か業務用クラスにでかいです。
俺の部屋のエアコンx4くらいのデカさです。
無駄にでかいのは旧式なせいか……?w

ちなみに俺は歩く道をちょくちょく変えるのが好きで、大学に行く道帰る道を機会があれば一本ずらしていたりします。一本道をずらしただけなのに普段と見る光景が違うので中々新鮮ですよ。
で、そんなことを以前やっていましたら気付いたら国会議事堂前にいましてね(爆
どうやら大学からここまで歩いてきてしまったようです。何してんでしょうね俺w
そして近くに立ってた警備員さんに声を掛けられたわけですよ。
警備員「お疲れ様です」
俺「お疲れ様です」

何普通にお疲れ様ですとか言ってんだ俺。警備員さんも俺を関係者か何かと勘違いしないで下さい(笑

ではシル兄たちに約束どおり彼の勇姿を。

そして彼は白になる


( Д )  ゚  ゚

未分類 | 14:24:04 | Trackback(0) | Comments(1)
龍殺しの少女たち
どうも、ついに右がぶっ壊れて音が出なくなったのでついにスピーカーを買い直した管理人です。
今度はサブウーファー付きだ! 低音が響くぜ!
だからどうだってこともないのですがw

ところで祖母の家に行っていたわけですが、行った当日鍵が開いてましてね。
祖母がいるんなら別に開いててもおかしくないだろうと思っていたのですが、何と言うことでしょう。祖母は三日前からいなかったのです! なのに鍵は開いています。これはまさか――泥棒!?
と言うわけで急遽、祖母の家大捜索が開催されました。そんな中、木刀と竹刀を持って嬉々として泥棒を探す我等兄妹は傍から見てても大変阿呆らしく且つ危険人物だったと今更ながらに思います。
ちなみに残念(?)ながら泥棒さんは侵入していなかった模様。三日間も鍵開けっ放しなのに侵入されなかったあたりはさすが田舎です。
でも以前入られたことはあります。運が良かっただけですね!(笑
泥棒に入られたりもしてますがぼくはげんきです!(謎

さてタイトルの件ですが、昔々、まだ俺が田舎に住んでいた頃の話です。
我等が通うとある小学校、そこには一人の女の子がいました。
それだけなら普通です。当たり前すぎる光景です。ですが、彼女には一つだけ違う部分がありました。そう、なんと小学一年生にして『二つ名』を持っていたのです。
其の名は――

龍殺しドラゴンキラー

小学生が付けるにしては実に可愛げのない名前です。
が、その当の彼女はその二つ名に負けないくらいに強くてですね、我等にとっては畏怖の念を感じ得ない存在だったのですよw
つまりは『最強』。とんでもないお方です。
しかしそんなあのお方ですが、とある人の前では打って変わっておどおどと挙動不審なのですよ。我等は幼い子供故にそれをからかい、後で地獄を見たわけです。
何度三途の川を友と一緒に見たことだろう(嘘
で、何が言いたいかというと今思えば彼女ってひょっとしてツンデレだったんじゃね? という実にアホらしい一言でしたとさ(爆
『最強』の少女がただ一人心を許す普通の少年。あぁなんか話書けそう。書かんが(ぉ

ちなみに、当時『龍剣』と呼ばれる少女もおりまして、
我が小学校の二強としてその存在を確立させていました。
プラス『魔女』と呼ばれた先生を加え三強。ないしは三恐。

今思えばどういう小学校なんだ俺の母校。

未分類 | 22:11:19 | Trackback(0) | Comments(4)

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